アトリエまうあ

子宮のお守り【布ナプキン】

 

 

まうあ とは・・・

 

 

アフリカのスワヒリ語で「花がひらく」
という意味です。


20代のころお花屋さんで働くほどオハナが好きでした。
今でも趣味は植物を育てること。


子どもの頃から祖母が足踏みミシンを
踏む光景が身近にあり
高校生の頃からミシンを踏み始めました。

その後、洋裁の専門学校と
就職した洋服屋さんで
ミシンを踏む毎日。

自分で何かを生み出したい。
ずっと夢に見ていた何か・・・

そして
13年前に出会った布ナプキンに感動し
自らの月経の不快感から逃れ
周りのみんなにも広めたいと
思い少しずつ作り始めました

2012年3月
アトリエまうあ
活動開始し
今までに2000枚以上の
布ナプキンを作り
広めてきました

布ナプキンを作りながら
使い捨てマスクにも疑問を感じ
3.11以降は
環境にやさしい布マスクも
作り始めました。

 

こだわりの生地

布ナプキンやマスク、下着の製作に欠かすことの出来ない
インドから直輸入の
手つむぎ、手織りの
カディシルクを使用してます。

丈夫で長く使うことの出来るように
ミシンの目も細かくし
制作にしています

×